生誕120年 没後40年 瀧﨑華峰 日本画展

セイタン120ネン ボツゴ40ネン タキサキカホウ ニホンガテン

新見を愛した彼の作品が一堂に

現在の新見市大佐に生まれた瀧崎華峰は、18歳の時に画家を志し名古屋にて南画や風俗画を学ぶ。晩年は後進の育成にも情熱を注ぎ、新見市中心に県北の文化向上にも尽力。本展では、生誕120年、没後40年を記念し、代表作や未公開作品を中心に約50点を展示し、郷土の人々や自然を愛し描き続けた彼の絵画の神髄に迫る。

開催日 20181116日(金)〜2019120日(日)
開催時刻:9:30~17:00(最終入館16:30)
休館日:月曜(祝日は開館し翌日休業)、年末年始(12月27日(木)~1月4日(金))
開催場所 新見美術館
住所 岡山県新見市西方361
アクセス 伯備線「新見駅」から徒歩10分
URL http://www.geocities.jp/niimimoa/index.html
料金 入場料:一般 500円、大学生・専門学校生 400円、中高生250円、小学生 150円
※障害者手帳などをお持ちの方は半額
※市内小中学生は観覧無料
※高梁川流域パスポート提示の小学生は土日祝休日は無料
お問い合わせ 新見美術館
TEL:0867-72-7851
  • 生誕120年 没後40年 瀧﨑華峰 日本画展

《竹林七賢人》(部分) 昭和43(1968)年 71歳 圓通寺(新見市大佐)蔵

掲載情報は2018年11月2日配信時のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
料金は税込表記を基本としています。
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