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企画展「日本の美 美術×デザイン」―琳派、浮世絵版画から現代へ―

キカクテン ニホンノビ ビジュツ デザイン リンパ、ウキヨエハンガカラゲンダイヘ

古今の優品によるアートとデザインの競演

日本美術の最大の特徴は、その装飾性にあるといわれる。日本人は古来より、自然の美しい姿を形象化してさまざまな装飾的な表現を生み出してきた。本展ではこの装飾性に着目し、琳派など近世の美術から浮世絵版画、近現代日本美術、現代デザインまで、作品約250点を前・後期に分けて紹介。アートとデザインの競演をご覧あれ。

開催日 2019810日(土)〜20191020日(日)
開館時間:9:30~18:00(最終受付17:30)
休館日:水曜、祝日の翌日
※10月16日は開館
開催場所 富山県美術館
住所 富山県富山市木場町3-20
アクセス JR各線「富山駅」から徒歩17分、または富山地鉄バス乗り換え「富山県美術館」下車
すぐ
URL https://tad-toyama.jp/exhibition-event/8041
料金 観覧料:大人1,300円、大学生650円
※高校生以下無料
お問い合わせ 富山県美術館
TEL:076-431-2711
チケット
お問い合わせ先
富山県美術館、富山県水墨美術館、アーツナビ
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1/「日本の美 美術×デザイン」―琳派、浮世絵版画から現代へ― ポスター Design:三木健
2/喜多川歌麿 青樓七小町 《若那屋内白露》 江戸時代 光ミュージアム蔵 前期展示
3/神坂雪佳『百々世草』「狗児」 1909-10刊 千葉市美術館(ラヴィッツ・コレクション) 後期展示
4/山本太郎《狂言花子用素襖三世茂山千之丞ver.》2018年 茂山千五郎家蔵

掲載情報は2019年8月6日配信時のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
料金は税込表記を基本としています。
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