特別展 『おくのほそ道』330年の旅

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最後の逍遥の地・敦賀に残る芭蕉の足跡

松尾芭蕉が『おくのほそ道』の題材とした東北北陸行脚の旅より330年を記念し、敦賀に残る所縁の資料と敦賀の俳諧人による芭蕉顕彰の足跡などを紹介する。重要文化財『奥の細道』元禄七年初夏素龍書写奥書や敦賀市指定文化財の竹杖、芭蕉直筆短冊など貴重な資料を展示。歴史講座や展示解説などの関連イベントも開催する。

開催日 2019913日(金)〜20191020日(日)
開催時刻: 10:00~17:00
※休館日9月30日(月)、10月7日(月)
開催場所 敦賀市立博物館
住所 福井県敦賀市相生町7-8
アクセス 北陸本線「敦賀駅」からぐるっと敦賀周遊バス「博物館通り」下車すぐ
URL http://www.city.tsuruga.lg.jp/about_city/news_from_facility/gaibu_shisetsu/hakubutsukan/museum.html
料金 入館料:300円
※高校生以下無料
お問い合わせ 敦賀市立博物館
TEL:0770-25-7033
  • 特別展 『おくのほそ道』330年の旅

掲載情報は2019年9月6日配信時のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
料金は税込表記を基本としています。
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