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「ショパン―200年の肖像」展

ショパン 200ネンノショウゾウ テン

ショパン自筆の楽譜・手紙を日本初公開

今も世界中で愛され続ける、ポーランド出身の作曲家フリデリク・ショパン。日本とポーランドの国交樹立100年を記念して開催される本展では、フリデリク・ショパン博物館や、オランダ・ドルトレヒト美術館の作品など国内外から出展される多彩な美術作品や資料を通じ、生誕後約200年にわたるショパン像を紹介する。

開催日 20191012日(土)〜20191124日(日)
開館時刻:10:00~17:00(最終入場16:30)
休館日:月曜、10月15日(火)、11月5日(火)
※10月14日(月・祝)・11月4日(月・祝)は開館
開催場所 兵庫県立美術館 ギャラリー棟3F
住所 兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1
(HAT神戸内)
アクセス JR神戸線「灘駅」から徒歩10分
URL https://chopin-exhibition.jp/
料金 入場料:大人1,400円、大高生800円、中小生600円
お問い合わせ ハローダイヤル
TEL:050-5542-8600(8月5日~11月30日、全日8:00~22:00)
主催 ショパン展神戸実行委員会(神戸新聞社、サンテレビジョン)
  • 「ショパン―200年の肖像」展
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1/《「エチュードヘ長調作品10の8」自筆譜(製版用)》 フリデリク・ショパン、1833年以前、インク、紙 Photo:The Fryderyk Chopin Institute
2/《自筆の手紙ーパリのヴォイチェフ・グジマワ宛て(エディンバラ、1848年10月3日)》 フリデリク・ショパン、1848年、インク、紙 Photo:The Fryderyk Chopin Institute
3/《フリデリク・ショパンの肖像》 アリ・シェフェール、1847年、油彩、カンヴァス credit:Dordrechts Museum
4/《ヴェジブノからのポーランド軍部隊の帰還》 マルチン・ザレスキ、1831年、油彩、カンヴァス ©Ligier Piotr/MuzeumNarodowe w Warszawie

掲載情報は2019年10月1日配信時のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
料金は税込表記を基本としています。
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