小企画展 ペルシア陶器をめぐる、収集家二人の眼

ショウキカクテン ペルシアトウキヲメグル、シュウシュウカフタリノメ

唯一無二のペルシア陶器コレクションが、ここに

古代オリエント美術に魅せられた安原真二郎のコレクションと、岡﨑林平による寄贈品で構成された国内屈指のペルシア陶器コレクションだ。収集品から、1960年代に起きた日本でのペルシア陶器ブームを振り返る。工芸品から先進的な技術で栄えたアフリカ・古代オリエント時代を探る「館蔵品展 オリエントの美に学ぶ」も同時開催。

開催日 20191210日(火)〜202038日(日)
開館時刻:9:00~17:00(最終入館16:30)
休館日:月曜(但し、月曜が祝日の場合は翌火曜が休館)
開催場所 岡山市立オリエント美術館
住所 岡山県岡山市北区天神町9-31
アクセス JR各線「岡山駅」乗り換え、路面電車東山線「岡山駅前」から「城下」下車、徒歩3分
URL http://www.orientmuseum.jp/page01.php
料金 観覧料:大人310円、高大生210円、小中生100円
※満65歳以上の方は無料
お問い合わせ 岡山市立オリエント美術館
TEL:086-232-3636
備考 ※「館蔵品展 オリエントの美に学ぶ」も同時開催
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1/白地多彩文字蔓草文皿 イラン 10世紀
2/多彩釉刻線文鉢 イラン 11世紀
3/白地藍彩楼閣山水文皿 イラン 17世紀

掲載情報は2019年12月3日配信時のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
料金は税込表記を基本としています。
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