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東京国立近代美術館工芸館移転連携事業「人間国宝を中心に・陶磁器の美と技」

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能登で楽しむ、陶磁器の名作たち

本展は、2020年に東京国立近代美術館工芸館が石川県金沢市に移転する連携事業のひとつ。同館の所蔵作品から重要無形文化財保持者(人間国宝)を中心に、陶磁器の名品45点を展覧する。さまざまな技法による陶磁器の名作が、これだけまとまって展示されるのは能登ではじめてのこと。日本が誇る陶磁器の美と技をご覧あれ。

開催日 20191214日(土)〜2020211日(火)
開館時刻:9:00~17:00(最終入館16:30)
休館日:月曜(祝日の場合は翌日)、12月29日~2020年1月3日
開催場所 石川県七尾美術館 第2展示室
住所 石川県七尾市小丸山台1-1
URL https://nanao-art-museum.jp/
料金 観覧料:大人500円、高大生350円、中学生以下無料
お問い合わせ 石川県七尾美術館
TEL:0767-53-1500
主催 石川県七尾美術館(公益財団法人七尾美術財団)
東京国立近代美術館
  • 東京国立近代美術館工芸館移転連携事業「人間国宝を中心に・陶磁器の美と技」
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2/富本憲吉《色絵金銀彩羊歯文飾壺》1958年
3/松井康成《練上嘯裂文大壺》1979年
4/荒川豊蔵《色絵雲錦鉢》1971年
※画像作品は全て東京国立近代美術館所蔵

掲載情報は2019年12月5日配信時のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
料金は税込表記を基本としています。
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