Collectionー新収蔵作品展

コレクション-シンシュウゾウサクヒンテン

美術館セレクトによる、新たな逸品を鑑賞

岡山にゆかりの深いアーティストらの作品をメインにコレクションしている倉敷市立美術館に、新展示物が加わった。江戸時代末期から明治初期に活躍していた繊細なタッチの日本画家・岡本亮彦、シンプルさの中に気品漂う物が多い陶芸家・沖塩明樹らの作品27件だ。美術館セレクトによる極上の品々を、ぜひ鑑賞しに行こう。

開催日 2019112日(土)〜202038日(日)
開館時刻:9:00~17:15
※入館は16:45まで
※休館日:月曜、12月28日~1月4日、1月30日(ただし、1月13日、2月24日は開館。1月14日、2月25日は休館)
開催場所 倉敷市立美術館
住所 岡山県倉敷市中央 2-6-1
URL https://www.city.kurashiki.okayama.jp/kcam/
料金 観覧料:大人210円、高大生100円、小中生50円
※倉敷市内の小中生は、いきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
※高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
※65歳以上の方は無料
お問い合わせ 倉敷市立美術館
TEL:086-425-6034
主催 倉敷市教育委員会
備考 ※会期中、展示替えあり
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1/岡野耕三「干蛸」 1963年
2/沖塩明樹「黒釉柿打切立鉢」
3/斎藤真一「蓮華暮色 倉橋島にて」1989年

掲載情報は2019年12月18日配信時のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
料金は税込表記を基本としています。
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