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江戸時代の天文学~近世広島の星と人~

エドジダイノテンモンガク~キンセイヒロシマノホシトヒト~

江戸時代の天文学の発展を学んでみよう

初の日本オリジナル暦を作った渋川春海。自然科学に関心が高く暦の精度を上げようとした将軍・徳川吉宗。全国を測量し日本地図を作った伊能忠敬。江戸時代の天文学は、人々の熱意により発展してきた。天文学を軸に、学者らの書簡、暦、さまざまな絵画や資料を展示。昔の人々が、星を通じて交流したようすを感じてみよう。

開催日 2019127日(土)〜2020126日(日)
開館時刻:9:00~17:00
※入館は16:30まで
開催場所 広島城天守閣第二層・第四層企画展示室
住所 広島県広島市中区基町21-1
アクセス JR各線「広島駅」から広島電鉄1・2・6号線「紙屋町東」下車、徒歩15分
URL http://www.rijo-castle.jp/RIJO_HP/contents/03_event/01_event/01_index.html
料金 観覧料:大人370円、シニア・高校生180円
※中学生以下無料
お問い合わせ 公益財団法人広島市文化財団 広島城
TEL:082-221-7512
備考 ※会期中の日曜、祝日は展示ガイドあり。(①11:00~、②14:00~ 所要時間各約15分)
  • 江戸時代の天文学~近世広島の星と人~
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2/こよみ巻取り機 大阪市立科学館所蔵

掲載情報は2020年1月17日配信時のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
料金は税込表記を基本としています。
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