児島虎次郎 -もうひとつの眼

コジマトラジロウ -モウヒトツノメ

画家がキャッチした100年前の写真に迫る

カラフルな色使い&繊細なタッチの画風が特徴の洋画家・児島虎次郎の作品を展示。さらに、虎次郎が遺した写真100点が出品される。彼が絵画修行のため訪れた欧州各地、エジプトなどの100年前の街並み、人々が収められている。今日では当時を知る貴重な資料のひとつ。アーティスト目線で捉えた、当時の空気に触れてみよう。

開催日 202044日(土)〜2020823日(日)
開館時刻:9:30~17:00
休館日:月曜(8月10日は開館、8月11日は休館)
※入館は16:30まで
開催場所 高梁市成羽美術館
住所 岡山県高梁市成羽町下原1068-3
アクセス 伯備線「備中高梁駅」から備北バス「成羽」下車すぐ
URL https://nariwa-museum.or.jp/ただいまの展示/
料金 入館料:一般1000円、高大生800円、小中生500円
お問い合わせ 高梁市成羽美術館
TEL:0866-42-4455
主催 高梁市成羽美術館
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1/鏡越しの児島虎次郎(虎次郎撮影)

掲載情報は2020年4月3日配信時のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
料金は税込表記を基本としています。
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