Edo⇔Tokyo ‒版画首都百景‒

エド トウキョウ ハンガシュトヒャッケイ

版画でたどる変わりゆく大都市の風景

100万人を超える大都市に成長した江戸、開国後に洋風建築が次々と建てられた東京。目まぐるしく移り変わる都市の風景を、版画を通して紹介する。浮世絵風景画の名手・初代歌川広重、近代化した街の様子を「開花絵」として描いた三代広重、明治初期の東京を情緒的に描いた井上安治らの作品から、大都市に対する人々の想いを感じてみよう。

開催日 2020620日(土)〜2020823日(日)
開催時刻:10:00~17:00(最終入館16:30)
休館日:月曜
※8月10日開館、翌8月11日休館
開催場所 海の見える杜美術館
住所 広島県廿日市市大野亀ヶ岡10701
URL http://www.umam.jp/
料金 入館料:大人1,000円、高大生500円、中学生以下無料
お問い合わせ 海の見える杜美術館
TEL:0829-56-3221
主催 海の見える杜美術館
  • Edo⇔Tokyo ‒版画首都百景‒
  • Edo⇔Tokyo ‒版画首都百景‒
  • Edo⇔Tokyo ‒版画首都百景‒
  • Edo⇔Tokyo ‒版画首都百景‒

01/歌川広重 江戸勝景 よろゐの渡し 江戸時代・天保6-9年(1835-1838)
02/歌川広重 東都名所 日本橋魚市之図 江戸時代・天保14-弘化4年(1843-1847)
03/三代歌川広重 東京名勝図会 永代橋 明治2年(1869)
04/井上安治 東京真画名所図解 日本橋 明治14-22年(1881-1889)

掲載情報は2020年6月3日配信時のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
料金は税込表記を基本としています。
>間違いを報告する

拡大 縮小

マイフェバピックアップ
JRとホテルがセットになったおトクな旅行プラン

おすすめ記事

    今は設定しない