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イグレーヌ・バリエーション-コロナウイルス感染下に、私たちはいかに『タンタジールの死』を読むか?

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「タンタジールの死」の新解釈に挑む意欲作

宮沢賢治をはじめ、多くの文豪たちに影響を与えたと言われるモーリス・メーテルランクの「タンタジールの死」。コロナ禍の今、BARACKEは「大切な家族の死」に向き合うという新たな視点から作品を見つめ直し、新たな解釈を生み出した。この時期だからこそ、彼らの作品を観ることで得られる物があるはずだ。

開催日 2021226日(金)〜2021228日(日)
開催時刻:2月26日19:00~、2月27日14:00~/20:00~、2月28日14:00~(開場は各開演時間の30分前)
※公演時間は変更の可能性あり
※終演後に過去の上演作品の上映会&レクチャーを予定
※詳細はHPにて要確認
開催場所 京都芸術センター講堂
住所 京都府京都市中京区山伏山町546-2
アクセス JR各線「京都駅」から地下鉄烏丸線「四条駅」下車、徒歩5分
URL https://www.kac.or.jp/events/29531/
料金 チケット料:2,500円
※上映会&レクチャーは無料
※事前予約制(詳細はHPを要確認)
お問い合わせ BARACKE
E-mail:baracke.jp@gmail.com
主催 BARACKE
  • イグレーヌ・バリエーション-コロナウイルス感染下に、私たちはいかに『タンタジールの死』を読むか?

掲載情報は2021年2月15日配信時のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
料金は税込表記を基本としています。
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