京橋駅 爆撃慰霊碑

キョウバシエキ バクゲキイレイヒ

終戦前日の悲惨な大阪空襲を伝える慰霊碑

戦争の歴史と惨禍を今に伝える慰霊碑。終戦の前日である1945(昭和20)年8月14日の午後、大阪は最後の大空襲を受け、この時1トン爆弾数発が京橋駅に落ちて多大な犠牲が出た。1947(昭和22)年にこの碑が建立され、毎年8月14日に慰霊祭が行われている。

住所 大阪府大阪市都島区片町
アクセス 大阪環状線「京橋駅」下車すぐ
  • 京橋駅 爆撃慰霊碑

掲載情報は2015年10月15日配信時のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
料金は税込表記を基本としています。
>間違いを報告する

拡大 縮小

マイフェバピックアップ
JRとホテルがセットになったおトクな旅行プラン

おすすめ記事

    今は設定しない