勝山の町並み保存地区

カツヤマノマチナミホゾンチク

伝統とモダンが織りなす美しいのれんの町

古くから出雲街道の要衝として栄えた勝山。1985(昭和60)年には、県下で初めて町並み保存地区に指定され、今もなお、昔ながらの酒蔵や土蔵、武家屋敷をはじめ、白壁や格子窓がゆかしい町並みが残っている。通りに立つ100軒ほどの家々のなかには、古い建物を再利用したカフェやギャラリーなども。それぞれ軒先にはオリジナルの草木染めのれんが掲げられており町のシンボルとなっている。予約をすれば旅先案内人と一緒に散策することも。

住所 岡山県真庭市勝山
アクセス 姫新線「中国勝山駅」から徒歩10分
URL http://cms.top-page.jp/p/maniwa/3/3/5/26/
料金 旅先案内人1名につき3,000円(60分/要予約/申し込みは1名~、年末年始休み)
お問い合わせ先 勝山観光協会
TEL:0867-44-2120
  • 勝山の町並み保存地区
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掲載情報は2016年1月29日配信時のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
料金は税込表記を基本としています。
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