広島平和記念資料館

ヒロシマヘイワキネンシリョウカン

世界に向けて平和を発信し続ける資料館

広島の被爆前後の歩みや、核時代の状況について紹介する資料館。本館と東館の2館からなり、日本を代表する建築家・丹下健三によって設計された本館は、戦後建築物として初めて国の重要文化財に指定されている。2019年4月にリニューアルした本館では、被爆者の遺品や被爆の惨状を示す写真や資料を展示。東館では被爆者証言ビデオコーナーなども設置するほか、企画展も行っている。

住所 広島県広島市中区中島町1-2
アクセス JR各線「広島駅」から広島電鉄2・6号線「原爆ドーム前」下車、徒歩10分
TEL 082-241-4004
営業時間 8:30~18:00
8月8:30~19:00(8月5日・6日8:30~20:00)
12月~2月8:30~17:00
情報資料室9:00~17:00
※最終入館は閉館の30分前
定休日 12月30日・31日
情報資料室12月29日~1月1日
URL http://hpmmuseum.jp
料金 観覧料:大人200円、高校生100円、中学生以下無料
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写真提供:広島平和記念資料館

掲載情報は2019年10月1日配信時のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
料金は税込表記を基本としています。
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