新見御殿町

ニイミゴテンマチ

江戸時代の歴史にふれる町あるき

1967(元禄10)年に初代新見藩主・関長治によってつくられた町。元禄時代はすでにお城を造ることができなかったため、立派な御殿(官邸)を建てたことから「新見御殿町」と呼ばれるようになった。新見の近代産業の中心として栄えた商家のひとつ「太池邸」や元料亭「松葉」など、御殿町センターを中心に、昔ながらの問屋や商家などが立ち並ぶ。江戸時代の雰囲気漂う歴史さんぽへでかけてみては。

住所 岡山県新見市新見858
アクセス 伯備線「新見駅」下車、徒歩15分
営業時間 散策自由
定休日 無休
URL https://machiaruki.gotenmachi.com/
お問い合わせ先 新見市商工観光課(平日8:30~17:15)
TEL:0867-72-6136
備考 ※このスポットは、御殿町センター周辺でチェックインできます
※住所・アクセスは御殿町センターのものです
コイン
100coin

初回チェックインで100コインGET!!
対象期間:2019/8/6〜2019/11/30

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掲載情報は2019年8月6日配信時のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
料金は税込表記を基本としています。
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